皆さんこんにちは、前回御紹介できなかった、屋根裏施工風景を掲載しております。

『外断熱の家』は基本的に
集成材を躯体部分は全て使用し、木材の特性の
反りや縮み等の少ない材料です。
また一般的な木材に比べて集成材は強度的にも
1.5倍から2倍程度の強度を誇りますので
金物工法と集成材とで、
耐震性もよりアップします。話は変わって屋根や壁にオレンジ色の断熱材が
張り巡らされておりますが、このオレンジこそ
外断熱工法の要となる
アキレスボードです。
詳細は次回にお話いたしますが、
『安心・安全』の家造りが今まさに進行中です。
乞うご期待!!

私には少し辛い日々出御座います。
大工さんが現場で金物を取り付けしていくため
合格を頂きました。
が原因なのか・・・
住まい造りのお役にたてばと…